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愛知ゲイ体験談

愛知のゲイ事情

愛知県のゲイの人はしっかり者でお金には細かい人が多いです。又、愛知県のゲイは同性愛には開放的でご自身よりタイプのゲイが現れたら間髪なく相手をのりかえることが多いとされています。
愛知県のゲイの方の金銭感覚は小銭は出し惜しみますが、結婚式のような大きな出費はドンと出してくれます。愛知県にもゲイ同士でも結婚式を上げれる式場はありますから県民性をしっかりと理解し愛知県のゲイの人と接するようにしましょう。

愛知のハッテン場情報

愛知県のハッテン場は名古屋市に集中しています。ゲイバーや公共施設のハッテン場まで様々なタイプのハッテン場があります。又、ゲイ向け風俗もありますからちょとムラムラしたときには風俗か刺激を求めるなら愛知県のハッテン場に行きましょう。

愛知ゲイ出会い体験談
愛知 A さん

愛知名古屋市にあるハッテン場に行ったら、ハッテン場の近くで1人ウロウロしている青年がいた。
年は恐らく20代前半で茶髪短髪。誰かと待ち合わせとか、どうもそんな感じの雰囲気ではなく、何かやたらハッテン場の方を見ている。
その時はたいして気にもとめなかったが、後日…また居た。
やっぱりハッテン場を見ながらウロついている。
俺は声をかけてみた。

「キミ、この前もいなかった?」

突然俺に声をかけられ、若干挙動不審ぎみな青年。でも近くで見るとなかなかのイケメン。

青年は「実は~、あそこ興味あるんですけど~…なんか怖くて」と、ハッテン場を指差した。

「1回も入ったことないの?」
「ないです」
「じゃあ俺と一緒に入ればいいよ」

こうして俺は青年を連れてハッテン場に入った。
青年は20歳で、名前はコウタ君。
俺が一緒でも、コウタ君はまだ不安が拭いきれていない様子だった。

「大丈夫か?もし無理そうなら出てもいいぞ」
「いえ…大丈夫です。ただ、あの…」
「ん?何?」
「手、繋いでもらってていいですか?」

俺はコウタ君と手を繋いだ。コウタ君は幾分落ち着いたように見えた。
しかし、盛り相手を探しに来ているというのに…これじゃゲイカップルがデートしているみたいだ。
そういえばコウタ君はどういうタイプが好きなんだろう。俺はコウタ君全然イケるから、良さげな奴が居なかったらコウタ君としたいと思っていたが…果たしてコウタ君の方はどうなのか。

「コウタ君、どう?気になる奴いた?」
「うーん…特には。てか俺、むしろお兄さんとヤリたいです」

お互いイケるということが判明し嬉しかったが、それならむしろハッテン場ではなくホテルに行けばよかったと思ったw
(まあ個室でヤレばホテルでヤッてんのと同じようなもんだし、ラブホ代わりに使ってる人もいるだろうがw)

ただ、せっかくハッテン場に来たんなら、やっぱり色んな奴と交わりたい。
ましてやコウタ君は記念すべき初ハッテン場。このまま個室に入ってフツーに2人で盛るのも、なんだか面白みに欠ける気がした。
俺がそのことを言うと、コウタ君も「そうですね、確かにせっかく来たんだし…」と言った。

せっかくだから3Pでもやるかということで、俺とコウタ君は手を繋いだままw目ぼしい奴を物色していた。

「しかしほんと薄暗いっすね…」
「この雰囲気が良いんだよ」

ぼそぼそ喋りながらウロウロしていると、馴れ馴れしい感じのおっさんが声をかけてきた。

「君たちカップル?おーおー、手なんか繋いじゃって羨ましいねぇー。俺も仲間に入れてくれよ」

俺もコウタ君も股間を触られた。
コウタ君はちょっと嫌がった。まあ、イケメンでもなんでもない、腹の出た脂ぎったおっさんだったから、無理もない。
しかし俺は、おっさんの股間のモッコリ具合に釘づけになった。多分デカマラだ。俺はこのおっさんを混ぜて3Pしたいと思った。

俺が「一緒にどうですか?」と誘うと、おっさんはノリノリだった。
コウタ君は横で「えぇっ……」と嫌そうに呟いたが、俺はすかさず耳元で「この人、多分すげえデカマラだから」と囁いた。
それを聞いて、コウタ君は大人しくなった。やっぱりデカマラと聞くと、多少は気になるのだろう。
3人で個室に入り3Pがスタートした。
案の定おっさんはデカマラ。
俺は「な?言ったとおりだろ?」と言わんばかりの表情でコウタ君を見た。
おっさんとすることを嫌がっていたはずのコウタ君だったが、デカマラを目の前にして興奮し、いきなり無言でパクついていた。
「おっ…、おっおお…」
おっさんは目を瞑り、醜く出た腹を震わせながら、コウタ君のフェラを堪能していた。
俺とヤリたいと言っていたコウタ君が、今ではこんなおっさんに夢中になっている…。嫉妬したw
俺はコウタ君の後ろにまわり、コウタ君のマラを手コキした。
おっさんのデカマラフェラと、俺の突然の手コキで、コウタ君はメロメロになったのか、マラの先からピュッピュッとザーメンを出した。

その後も、俺がおっさんを犯したり、おっさんが俺とコウタ君を順番に犯したりなど、もうメチャクチャに乱れた。
気付けば2時間経っていた。

おっさんは「今日は若いイイ男を2人同時に喰えて最高だったわー」と言って、満足そうに帰って行った。
俺とコウタ君も盛りまくってスッキリしたので、ハッテン場を出た。

「マジでありがとうございました。あの時声かけてくれなかったら、行けずじまいでしたよ」
「いいっていいって。こっちこそ気持ち良かったよ、ありがとな」

俺とコウタ君はその後、愛知名古屋市にあるバーで少し酒を飲み、良い気分で「またねー」と別れた。
きっと次からは、コウタ君1人でも余裕だろう。
あの様子じゃ、初心者から一気に常連へとなるのも、時間の問題だなw

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