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高知ゲイ体験談

高知のゲイ事情

高知の男性はすべての人ではないですが、働かない人が多いです。それは高知県のゲイの人も同じでようです。ゲイ恋愛には積極的でストレートな恋愛をする傾向にあるようです。

高知のハッテン場情報

高知のハッテン場で有名なのは「土佐ロイヤルホテル」です。露天風呂やサウナでは40代のゲイの人たちが集まりゲイセックス相手を探しているそうです。

友達からゲイ友達から恋人に
高知 A さん

高知県高知市の22歳大学生ですが、実は同じ大学に通うNの事がずっと好きでした。
奴はガチムチなうえに面倒見も良いんですよ。惚れないわけがないですよ。
異性同士であれば即告白したと思います。
ただ、同性同士なので、気持ちはしまっておきました。

でも僕は、Nとゲイセックスができたんです。
しかもそれを機に、友達→恋人へと発展しました。

まずですね、僕はNの家に行ったんですよ。
(ちなみにNも僕も高知県高知市で一人暮らしです)
もちろんその時点ではセックスのセの字もありません。
ただ単にNから「新しいゲームあるから一緒にやろうぜ!」と言われ、それ目的で行ったんです。
ゲームで遊ぶついでに、レポートとかもやっときました。
そんなこんなで色々やってたら、いつの間にかもう23時過ぎ。

「あ~、そろそろ帰るかな~」と伸びをしながら言うと、「そだな。あ、なんなら泊まる?」
そこで少しドキッとしました。
しかしあくまで平常心を保ちます。

「マジで、ありがたい」
「いーよ別に(笑)てかなんか腹減ったな~」
「コンビニでも行くか」

Nの家に泊まることが決定したので、2人分の食料をコンビニで買い込み。
その日は暑くて、もともと汗っかきな僕は、コンビニに行っただけでかなり汗をかいてしまいました。
ベトベトしていて気持ち悪かったのでシャワーを浴びていいか聞くと、Nはわざわざお湯の準備をしてくれようとしたんです。
「別にシャワーだけで平気だから」と遠慮する僕に、「どうせならお湯入れよ」とにこやかに勧めてくれるN。
そんなNのお言葉に甘えて、僕はお湯に浸かることにしました。

思えばNの家の風呂場に入るのはこれが初めてです。
「結構綺麗に掃除してるんだなぁ…」
湯船に浸かりながらそんなことを考えていると、突然浴室の扉が開きました。
全裸のNが「おう」と言って入って来たのです。

「えぇっ、お前も入るの!?」
「なんで?ダメか?」
「いや別にダメじゃないけど…」

ダメじゃないです。
ダメじゃないに決まっています。
てかむしろ大歓迎です。
服という布に覆われていない、Nのガチムチな身体が、僕の目の前にあるんですよ。しかも股間を隠そうともしていないので完全に丸見え。最高じゃないですか。

湯船に入りながら、僕はシャワーを浴びるNの姿に釘づけになってしまいました。
多分いつもだったら、きちんと理性が働いて、目を逸らしたと思います。
しかしNの全裸を見たことで、その理性は働かなくなってしまいました。笑
Nも僕の視線に気付いているはずなのですが、全く様子を変えずにシャワーを浴びています。

「背中、流してくれないか?」

Nに頼まれた僕は湯船から出て、Nの背中を流しました。
背中を流しながら、僕はわざとNの尻に自分のマラを当てたんです。
こんなことしたら何もかもがバレますが、その辺も承知でやりました。
もちろん拒絶されたりするのも覚悟のうえです。

Nは、上にあるフックにシャワーヘッドを引っ掛けると、振り返って僕を抱き締めてきました。

「そんなのケツに当てられたら、立ってくるだろ」

僕も勃起していましたが、なんとNも勃起していたんです。

2人の間に、もう余計な言葉なんていりません。
上から降ってくるシャワーのお湯を浴びながら、僕とNはキスをしました。
そしてそのまま風呂場でゲイセックスをしたんです。
また汗をかいてしまいましたが、幸いなことに風呂場なので、すぐに洗い流せました。笑

好きだった友達が自分と同じゲイだった…なんて、こんな都合の良い話、自分でも信じられませんが、実際あるものなんですよ。

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