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山形ゲイ体験談

山形のゲイ事情

山形の人は私心がなく、真面目な人が多いです。生真面目な性格で男女ともに冗談や悪ふざけを嫌います。山形のゲイの方と知り合ったら真面目に接するようにしましょう。その反面「何を考えているかわからない」などの県民性もあります。

山形のハッテン場情報

山形県のハッテン場と言えば「山形ロマン映劇」が有名ですね。有料なハッテン場だけど若いゲイや中年ゲイも集まるから色んな人でと出会えちゃいます。

ゲイ出会い体験談
山形県A さん

デブに犯されたんですが、デカい図体にのしかかられて、正直マジ気持ち良かったです。
俺はデブなんてタイプじゃなかったのに、あいつにはやられたなって感じです。

そもそも俺はセフレのマサ君と交尾するつもりでした。
出会い系サイトを利用してセフレになったんですが、デブとは正反対のしなやかスジ筋ボディで、俺のマジモロタイプです。

「暇?よければ一発盛ろうぜ」
マサ君からメールが来た時ちょうど俺もムラムラしてたんで「OK」と即レス。
「今日はおまえに一味違う交尾させてやるよ」
「何それ?」
「来ればわかる」
マサ君は全てを語ろうとはしませんでしたが、今日はいつもと違う刺激的な変態プレイをやっちゃうのかもしれないな…と期待に胸を膨らませました。
よ~くケツ穴を洗い、ワクワクしながら山形県山形市のマサ君の家へ行くと・・・
いきなり玄関にデブ登場。

「どもー!初めまして!今日暑いっすね!」
その日は涼しかったです。
きっと体感温度が違うんでしょう。無理もないです。優に100kgを超えているような肥満ぶりでしたから。おまけに身長もデカく、なんつーか肉の壁みたいな・・・

 

気付くとデブの横にマサ君がいました。
「こいつセフレなんだ」
衝撃的な一言・・・

そういえば少し忘れていたが、マサ君は誰専だった・・・
だからってよくこんなデブと・・・
俺には理解できませんでしたw

「あなたもマサさんと掘り合ってるんですね!俺のことはヤスって呼んでください!よろしく!」
ヤスは陽気で、というか妙に馴れ馴れしくて、俺に元気よく挨拶をしながら股間をタッチしてきました。
「てか・・聞いてないんだけどw」
俺はなんか笑ってしまいました。嫌な予感もしました。
「うん。ビックリさせたくてなw」
マサ君も笑っています。・・・不敵な笑み。

 

「もしかして、一味違う交尾って・・・」
「その通り!今日はコイツと盛り合ってくれ。俺はそれをオカズに傍らでシコらせてもらう」
「いやwwふざけんなよ。ほんとちょっと勘弁して」

確かマサ君は俺がデブ嫌いなことを知っていたはずです。
それなのにわざと・・・!?
俺は帰ろうとしましたが、ヤスに立ちはだかられました。
押しのけようとしても無理です。
「嫌よ嫌よも好きのうち、ってね~?」
ヤスは強引にキスをしてきました。
やはりこの時も押しのけられません。
お構いなしにどんどん俺の身体を触ってきます。
乳首、太股、尻、そしてペニスまで。
マサ君は俺らを見ながらすでにオナニーを始めていました。
マサ君も、そしてこのヤスっていうのも、一体なんて奴らだ・・・!
軽くキレていましたが、悔しいことにどんどん気持ち良くなっていってしまったんです。

「腹につきそうだね~。いただきますっ」
ヤスは俺を押し倒し、ビンビンのペニスにむしゃぶりつきました。
「くぅっ・・あっ、ああああ!!」
俺は不覚にも大嫌いなタイプであるデブ野郎のフェラでイッてしまったんです。
「チンポがこんなにうめぇなら・・・アナルもさぞかしうまいんだろな~」
俺はヤスに四つん這いにさせられ、ケツの穴がとろけそうになるほど舐められました。

絶対に「気持ちイイ」なんてセリフ言いたくねー!と思っていたのですが、俺はもう限界で、どうでもよくなって・・・

「あっ!気持ちいい、気持ちイイィ~~~!!」

心のままにヨガり狂いました。

するとヤスは俺のケツにペニスを突っ込み、ガンガン掘り始めてきました。
のしかかられて、すげー圧迫感・・・
でもその分ペニスもギュウウッと奥までめり込んでくる感じで・・・

「あぁっ、すげえよ、おいっ、デブチンポでイキたいだろ!?」
「あっ、イキたい、イキたいっ!」
「イカせてやるよ、デブの汗臭い雄マラからザー汁出してやるよ!」

肉のぶつかる音が激しくなり、「うお~~~!!」とヤスが声を上げると・・・
俺のケツ穴の中に、熱い液体が広がっていくのがわかりました。
ヤスの短めだけれどもそれなりに太い雄マラが、肛門の奥でピクッ!ピクッ!と脈を打っていました。
中出しされながらマサ君の方を見ると、マサ君も自分のザーメンだらけのペニスを握りしめてハァハァとイッていました。

「アナルの締まりマジめっちゃくちゃ良かったです!また呼んでください!」
ヤスは俺との交尾が終わると帰っていきました。
「どうだった?今日のは」
「・・・マサ君さぁ。俺がああいうの嫌いなの知ってるでしょ」
「悪かった。でも、気持ち良かったろ?」
「まぁ・・・」
マサ君の言う通り、確かにとても気持ち良かったんです。
あんなタイプは嫌いなはずだというのに、むしろもう1回・・・とすら思いました。
ヤスも山形県山形市に住んでいるらしいので、近々、ヤスの自宅に行ってみようかと目論んでいます・・w

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